2009年秋、10年間のロンドン生活を終了。草食系イギリス人夫とオオサカライフスタート!


by jondosh
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謎の気功家。

昨日、会社帰りに同僚と馴染みのバーへ。
カウンターに居合わせたニューヨークからご出張のビジネスマン。

副業はなななんと気功家とな。
ってことで、頼んでもないのにいろいろ見てくださいました。

「Jondoshは33歳で執筆業で大成功するよ。」
「Jondoshは上下真っ赤な着物を着た巫女さんだ。神さんと近い。」
「旦那さんの影がない。魂が通い合ってない。将来、本物の大恋愛するよ。」
「お婆ちゃんは、実はJondoshのことを一番大好きだったんだよ。」

などなど、わたしの周りにいる(らしい)生霊達と頻繁にコンタクトをとりながら、ズバズバとおっしゃる。

あんまり説得力無いので、
乗ったり引いたりして適当に聞いておりました。

その雰囲気を嗅ぎ取った気功家さん、
「君は相当頑固だ、信じてもらうためにはひとつ実証しなきゃね。」

そりゃそうだ。

彼はふぅーーーんと考え込んだ挙句、
「ここに、Jondoshお婆ちゃんがいらっしゃるんだけど、彼女が亡くなる前、Jondoshあてに小さな箱を残したんだって。その箱には『ありがとう』と書いてあってね、中にはJondoshがまだほんの小さいときに、お婆ちゃんにあげたおもちゃかなんかが入ってるんだよねぇ。」

ふむふむ。なるほど。


ってことで、
今朝、早速オカンに電話してみた。

J:「お婆ちゃん亡くなる前にわたしになんか残してた?」
オ:「ふん?なぁ~~~んも、残してへんでぇ。」

実証失敗!


さんざん色々言い散らかされた後、その気功家さん、わたしの生霊となにやら楽しく戯れてらっしゃるご様子だったので「何を楽しそうに、話してらっしゃるの?」と聞いてみた。

「いやねぇ、(生霊がいるらしい場所を指差しながら)こいつがさっきから、うるさいんですよ。。。ボクが君に惚れたんじゃないかってね。惚れるんじゃないぞってね。」


・・・・・。


新手のナンパかよ(爆)。
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by jondosh | 2006-06-30 23:05 | MUMBLING

悶々。

ちょっとぉーーーっ!!
人生が今とってもつまらんのですが、どないしたもんかしらーっ!


っと思い立ち、発作的に人材エージェンシー三社登録。

まず、仕事チェンジから始めます。


・・・っでも今の会社、2ヶ月Noticeって反則!
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by jondosh | 2006-06-29 22:33 | MUMBLING

辛うじて勝つⅡ

エクアドル戦、1-0でインガラン勝ちました。
一応ベスト8には滑り込んだけど、なんとも不安な進み方ですな。

今回は珍しく家で観戦したJondosh&アイボウ。

インジャリータイム直前、危なっかしいインガランにドキドキ不安で耐えれなくなったわたしは、耳栓してベッドルームへエスケープ。歌歌いながら数独やっちゃいました(爆)。

もーーーっっ!!!

調子が出ないランパードにチェルシーの青ユニ着せてやってぇー!
ベッカムは相当お疲れさんなので次はレノンにまかせてやってぇー!

見所はあったにはあった。
アシュリーコール奇跡のクリアとベッカムの鳥肌フリーキックゴール。
あとやっぱりルーニーのボールさばき&大魔人並の怒り顔(爆)。

でもこのままだと、本調子のインガランを見る前に、
ズルズルっと滑り落ちそうな嫌な予感が。。。



同日イブニング試合でポルトガルが次の対戦相手に決定。
クォーターファイナルでまたポルトガルかよ。。。⇒参照


しかし、この試合は見ていてある意味とってもエンターテイメントでした。
双方に飛び交う黄色と赤色カードの嵐。
両選手入り乱れての乱闘。

そんな中、ポルトガルにとって不利な事件が続発。
◎ マンユースターのロナウド君が太腿負傷で退場、次のインガラン戦には間に合うだろうとのことだが、万全の状態は望めなそう。
◎ 前半終了ギリギリでコスティーニャがゴールキーパー並な意味不明ハンドボールで退場、よってインガラン戦欠場。
◎ 幸の薄そうなゴマちゃん顔のデコがせこい時間かせぎで、ダッチプレーヤーに突き飛ばされた挙句、退場でインガラン戦欠場。


しかし勝利に対する執着心、ポルトガルあっぱれ。


スッポンポルトガル、こわいよーーーっっ!!
ってかまたPK惨敗だけはやめてぇーーーーっっ(号泣)!!

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by jondosh | 2006-06-26 20:43 | MUMBLING

サンバルンバ。

日本-ブラジル戦、ピカデリーの某有名スポーツバーで観戦したよ。

バーに入りしな、バウンサーに「ブラジル相手?Sorry。」って言われたよ。

500人程度収容の2階で日本人私達を含めて10人くらいだったよ。

周りは約490人のブラジル人で埋め尽くされたよ。

その9割方目がチカチカするような黄色ユニ着とったよ。

点が入るごとにサンバルンバの大騒ぎやったよ。

ベニュー選択、完全に間違えたよ(爆)。



ロナウド、やっぱりただのデブねずみちゃいますな。
絶不調やったくせに、日本相手に調子上げてこんでええっちゅねん。

後半は特にブラジルチームが練習してるところに、
サッカー好きの子供達がまとわりついてる感じやったね。


ブラジルは強い。

本当に強い。

つよーーーいっ!

つよーーーーーーーーーいっ(号泣)!!!
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by jondosh | 2006-06-23 21:02 | MUMBLING

WirelessFestival@HydePark

会社ちびっと早退し、アイボウをお供につけ行ってきました。

連日連夜のお出かけでメタクタお疲れのJondosh、
老体に鞭打って行ってきました。

WirelessFestival2006


実はあまりに気分が乗らないので、ダフ屋に売るつもりで会場まで行ったのですが、1枚37ポンドのチケットを「2枚10ポンドで買うたる。」などとほざきおるので、「ええわいっ!見たるわぃっ!見たろやないかいっ!!」と相成ったわけです。

会場についたのは5時過ぎ。

先週土曜日の晴天FooFightersとは打って変わって風もきつく肌寒い。

寒いのでラガーってより、エールね(完全オッサン発想)。

なんて頼んだのはいいが、

非常にぬるい、その上フラット(炭酸がない)。

エールってもともとこういうものなのに、
気分が乗らない為、ブツブツ文句も言いたくなるのさ。

肌寒い芝生にちょこんと座ってメインステージを眺める。
ちょうどDirtyPrettyThingsが始まりました。

相当話題のバンドにも関わらず、2曲しか聴いた事なーいっ。


先に言っておきます。
本日見に来たバンド殆ど聴いた事ありません(爆)。

わたくし、浦島太郎ですから。
2001年~2005年、家庭と言う名の竜宮場にいましたから。

これも三十路ライブチケット衝動買いキャンペーンで購入したチケットですから。

予習くらいしていってもよさげなもんですが、
時間がなかったんだもーーーんっ!!!

ダープリ(Dirty~の略らしい)、いやー、よかったね。
キャッチーでセンスの良いメロディーですね。
演奏は結構しっかりしてるのに、インディー色を上手く残した音にも好感がもてます。

しかし、もともとLibertinesの音にガツンとこない私なので
こちらもあんまりストレート直球ではない感じ。

多分だけど、今のわたしには「(良い意味の)青臭さ」がもう染みないらしい。

ってかやっぱり予習してかないとね。

:すみません一言いいですか?:
CARL BARATが自分より年下だということに驚愕。
オッサンくさくない?


でも次に出てきたWhiteStripesのJackWhite、BrendanBensonが率いるTheRaconteursはモロストライク!

理屈抜きでJackWhiteの歌声が好きなんよね。
自然と体が動くのね。

ブルージーでロケンローな音が相当ステキング。

是非是非単独で見たい!
アルバム買いますっ!ってか見る前に買っとけよっ!

次ーっ!!
もやは、結構長老のベルセバーー!

多分実家にデビューアルバムがあるはず。
デビュー当時はなんだか、キューティー爽やかヨーロピアンポップ臭ががきつくて素通りだった記憶が。Wannadiseとかと勝手にかぶる。えっ?違う(爆)?

夕暮れ時に見るユルユルピコピコ系、結構楽しめましたわい。
素直に気持ちよかったす。

はい、最後、TheStrokes

もちろん予習していってません(爆)。

でもそこは大物、馴染みの曲がたくさんあるね。

案の定、当たり一面激込みしてきたので、3曲ほど前で見て、あとはゆるく後ろで。

かっちょいい音が気持ちよい。
うねるギターも飛び切りセクシーっ!
ボーカルが癖があって好き。
ついでに痩せてりゃルックスもろタイプ(爆)。

くぁわいぃぃーーー!!


でもなぁ~、正直ガツンとこんかった。
フェス全体的にね。

期待してたトリのTheStrokesにもあまり上げてもらえなかったので、終盤でギブアップ。
疲れ果てて、途中で帰路についてしまいました。無念。


・・・先週末のフーファイが良すぎたもん。

あと、天気もねぇ、体の調子もねぇ。

やっぱり、まだこれら若者バンド(ベルセバ除外)にはわたしの心をグワッシっとつかむほどのガッツがたらん(爆)!!
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by jondosh | 2006-06-23 00:10 | MUSIC&DANCE!

因縁のスウェーデン戦。

インガランが過去38年間、勝った事のない因縁のスウェーデン戦。

キックオフ直後、インガラン数少ない頼れるストライカー・オーエン君の負傷で、ものすごく不安な幕開けにも関わらず、勢いあるし、連携も良くて、このトーナメントで始めて強くてステキングなインガランを見せてたのにぃーーーっっ!!

ジョー・コールなんてとんでもなく良いプレー連発してたのにーっ!
彼のスーパーゴールで持ってたビール半分以上こぼしたのにーーっ!
ルーニーだって見てるこっちが前のめりになるようなボールさばきしてたのにーっ!

なんだぁ~~??あの後半はっ!!

納得いかねぇー!!
後半のディフェンスがカスカスっ!!!
スタミナ切れにも程があるっ!!


いつも頼りになるキャプテン・ベッカムが冴えないとチームが引きずられるね。
やっぱりお疲れなのだろうか。
歳だからなぁ。

いやーーー、いかん。
前半のかっこいいインガランをもっと見たい!

次は日曜日のエクアドル。

勝って。

お願いだから、勝って。

所詮ベスト4は無理なんだから(爆)。


:追記:

昨日見たパブには命知らずのスウェーデン人がたくさんいた。
インガランサポーターに四方囲まれ、一番前に陣取って熱烈な応援。
スウェーデンが得点し追いつくごとに立ち上がりこれ見よがしにインガランファンを挑発。

あれがもし、うちの近所のフーリガン色強いパブだってみなさい。
袋叩き決定。
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by jondosh | 2006-06-21 20:29 | MUMBLING

デイブグロールの喝!!

今日はサッカーネタをちと休憩。

「3-0でイエーーーーーイ!」

なんて果てしなくポジティブだったわたし、

実は理由がある。

それは、土曜に頂いた喝と情熱のお陰。

そ、あの兄貴に会いにいってきたのさ。

追加チケット発売で結局8万5千人のハイドパーク史上最大規模ライブ。

天気は最高だし、言うこたないっ!

4時開演で5時頃ついたら前座一組目のAngels & Airwavesがプレイ中。

申し訳ないがこのバンドは名前すら知らぬので、ビール買ってきまーす!
(この日、ビールはこれ1杯のみ、2杯目のビール買おうと思ってバーエリアに行ったら天文学的長蛇の列だったので、断念、残念。)

芝生に転がりながら爆音で音楽聴きつつ冷たいビール!

これぞ、ロンドン生活の醍醐味だな!

その上、即完売のインナーサークルチケットだったので、肉眼でステージが見えるっ!

前座2組目は一緒に行った友達の大好きなQueens of the Stone Age

2曲しか知らないけど、カッコ良かった。
こういう汗臭い男気バンド。嫌いじゃないっす。

次は前座おおとり、スーパーメタルお爺Motorheadsを初体験。

17~18年前のメタル開眼時代、先祖がえりで一通り聴いてましたが、お爺がんばるねー!
ってか作風かわらんなーっ(爆)!

しかし、やっぱり、

どこからともなく湧き出した、年期バリバリMotorheadsコアファンオヤジ(黒皮ベストに白髪ロン毛を後ろで束ね、体中Motorheadsの彫り物だらけ)の本物を目の当たりにし、ちと感動。
あと、生「Ace of Spades」で激感動(笑)。

そんな中、お約束で勃発したモッシュピット。

そこへ、後方から不敵な笑みを浮かべって突然やってきた兄ちゃん、顔はJamesBluntそっくりで、水色のティーシャツに何故か黒スラックス&皮パンプス(爆)。

その彼が目の前で大乱闘を始める7~8人に助走つき飛び蹴りでジョイン(爆)。

この子、コレをしにライブにきてると見た。

相撲のぶつかり稽古ごとく大暴れする彼らを見ながらMotorheads終了。

JamesBlunt似の彼も土だらけ、どこかしこ血のついたビリビリ(元)水色ティーシャツとともに退場(爆)。

さてさて今日のメインイベントを前にインナーサークルがっつり込み合ってきました。
時計は8時半をちょっとまわったくらい。まだまだ明るーい。

ステージ横の巨大スクリーンにFooFighters歴代のPVが流れる。
一曲10秒づつぐらいなのに、8万人強全員大合唱。

それだけでデンジャーデンジャー!ハイボルテージッ!!

突如巨大スクリーンが真っ暗になり、
最新アルバム一曲目のあのイントロが。。。

ぞぞぞぞぞぞぞぉーーーんと押し寄せるサブイボの嵐。

畳み掛けるように、ウェストエンドのハイドパークからイーストエンドの我が家まで轟かんばかりの野太い絶叫!

きゃにゅひぃーーーみぃーーーーーーっ!!!
ひぃーみーすくりーーーみぃーーーーーーーんっ!!!!


("Can you hear me, hear me screamin!"
"オレが聞こえるか?オレの叫び声が聞こえるか?"の意)


聴こえんわけ無いやろがっ!!!

ステージ出てきて1秒、速攻泣かされた(爆)。

最高です。
兄貴最高です。

この曲はマジでやばい。

雲ひとつない晴天の日暮れ時、ハイドパークに8万人を超える観衆。
一曲目を飾るにこれ以上の曲はない。

一部歌詞をば。

Can you hear me
Hear me screamin'
Breaking in the muted sky
This thunder heart
Like bombs beating
Echoing a thousand miles

Mine is yours and yours is mine
There is no divide
In your honor
I would die tonight

Mine is yours and yours is mine
I will sacrifice
In your honor
I would die tonight
For you to feel alive

かっけーーーーーーーっっ!!!

フーファイ初体験の友達もデイブ兄貴の男っぷりにがっつりもってかれた様子。

やる曲、やる曲、大合唱。
腹から大合唱。

途中、Motorheadsのレミーがボーカル参加したり、アンコール一曲目にはお馴染みロジャー・テイラー&ブライアン・メイのQueenコンビが飛びいリ参加で「Tie Your Mother Down」を披露し、場を沸かせたり、お祭大盛況。

でも何より、この日のハイライトは、日没後、真っ暗な空に緑と青のレーザー照明があてられ、デイブが観客の後方まで伸びた花道で静かに歌い始めた最終曲Everlong

めちゃくちゃ染みた。

横の兄ちゃん死ぬほど音痴だったけど、一緒に歌った。


なんとも最高に気持ちいいライブでした。

デイブ兄貴も、繰り返し「この11年間で一番感動した、来年もやるぜ!」
って言ってたし、恒例になればいいのになぁ~!!


デイブ兄貴ぃー!死ぬまでついてくぜぇーーーー!!
いえぇーーーーーーーーっ!!


ここでもインガラン♪
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by jondosh | 2006-06-20 21:17 | MUSIC&DANCE!
ニッポン対クロアチア引き分けやったね。
願掛けのつもりでニッポン勝利に5ポンド(ケチっ!)賭けたのに。

とってもとっても残念。無念。
めちゃくちゃ勝って欲しかった。

絶好のチャンスあったのにねぇ。
前回のオーストラリア戦より、皆、ずっといい動きしてたのにねぇ。
やっぱり、ジーコ君の指揮にはちと疑問を感じずにはいられんねぇ。
なんていっても結局のところは選手個人個人の能力なんやろけどねぇ。

まっ、あとからグチャグチャ言ってても仕方ない。
サポーターにできるのは信じて応援するのみっ!!

木曜日、ブラジルに3-0で勝ってもらおやないかいっ!!

イエーーーーイッ!!!

無理からテンション上げていこっ!

イエーーーーーイッ!!

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by jondosh | 2006-06-19 20:51 | MUMBLING

辛うじて勝つ。

仕事を4時28分で切り上げ、友達の待つパブへ猛ダッシュ。

ガッガッガビーーーン。

キックオフ30分前に長蛇の列が!
1000人以上入るどでかいパブなんですが、軽く150人は並んでます。

友達曰く、彼女が到着した4時前には既に超満員だったとか。。。

シティーワーカー仕事しろよっ!!

結局キックオフをパブの外、列の中でむかえることと相成りました(涙)。
チキショー!最初の5分見逃したーーっ!!

教訓:キックオフ5時なら2時には陣取れ。


それにしても、
終始ものすごーーーーくイライラするゲームでしたね。
周りのインガランド人、ランパード、クラウチの度重なるバッドフィニッシュにFワード連発。

クラウチよ、自分の足の長さを自覚できてへんのとちゃうかい?
a0004810_19284423.jpg

ま、今回は自ら一点入れて尻拭いしたので大目にみてやろう。

追記:↑の写真を見てからずっと頭に引っかかってたものがたった今判明。
何かに似てると思ったら。。。釜爺じゃん。
a0004810_0154128.jpg



いや、そりゃね、いいところもあったさ。

ハーフタイム直前、テリーの神業クリア。
インジャリータイム、愛するジェラードの惚れ惚れするミドルシュート。

最後10分のキレを前半から披露してもらいたいもんでごわす。

今回は、最後の最後に持ち上げたから良いものの、
次はエクアドルかドッドッドッドイツ。

こんな決定打不在インガラン、ベスト8も難しいんじゃなかろか。


やっぱりルーニーにこの空気をかえてもらわないと。
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by jondosh | 2006-06-16 19:48 | MUMBLING

♪インガラン♪

♪インガラン、インガラン、インガラーン、インガァーーーラン♪

今日は30分早く出勤したさ。
もちろん午後5時のキックオフにパブにいるため。

気合の入ったインガランド人は朝からお休み。

5時キックオフなのに、午前中とか何してんだろ。。。
ずっと呼吸整えてるのかしら(爆)。

a0004810_22173185.jpg
今日は闘犬ルーニーが途中出場するようなことも言われてるし、2-0で勝って、一抜けでトーナメント進出して欲しいもんばい。

←最近めきめき太短くなっていく気がするのは気のせいに違いない。。。


ってか、こんなんだけはやめてよーーーっっ!!
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by jondosh | 2006-06-15 21:46 | MUMBLING